気付いたらブログ開設から15年も経過しておりました。ここまで来るとずっと残していきたい資産に感じます。ホントに不定期にはなりますが時々気付いたら更新していきたいと思います。
なんかやる前からいろいろ物事を諦めてしまう傾向が多分にしてある。知らない人と会ったりするのがちょっと億劫になったり、以前はさかんにやってた婚活系も最近は「どうせまたあのパターンだろう」みたいな気分にもなりがちになる。
かといって自分が追われる立場にほんと奇跡的になったとしてもこっちが引いてしまったりして、なんか幸せになれない要素がたくさんある。自分を受け入れてくれる人たちに対しては拒絶しがちなのかも。自分に対してぎりぎり受け入れてくれるような人やちょい逃げ腰の人たちに対してのみ燃え上がる傾向があり、これは自ら幸せを放棄しているのに等しい。なんでだろね。ほんと友達でも彼女候補みたいな人でも。私の苗字は昔日本橋にいた旗本に由来しているらしく先祖は侍だったみたい。だからDNA的には闘争本能バリバリです。まあ実際には狩られっぱなしですが。
オンとオフは表裏一体なわけで今はオンが非常に予断を許せない時期だけにあんまりオフに力を入れようとしないほうがいいのかな。でもとりあえず明日(今日)は絶対に旅行には出よう。着替えだけは朝一で準備しよっと。私の一番行きたかった四国しまなみ街道は8月のハイシーズンにはレンタサイクルお休みらしくどこに行くかはまだ決まってない(汗) と書いていたらもう1時過ぎだ~。お休みなさい。
かといって自分が追われる立場にほんと奇跡的になったとしてもこっちが引いてしまったりして、なんか幸せになれない要素がたくさんある。自分を受け入れてくれる人たちに対しては拒絶しがちなのかも。自分に対してぎりぎり受け入れてくれるような人やちょい逃げ腰の人たちに対してのみ燃え上がる傾向があり、これは自ら幸せを放棄しているのに等しい。なんでだろね。ほんと友達でも彼女候補みたいな人でも。私の苗字は昔日本橋にいた旗本に由来しているらしく先祖は侍だったみたい。だからDNA的には闘争本能バリバリです。まあ実際には狩られっぱなしですが。
オンとオフは表裏一体なわけで今はオンが非常に予断を許せない時期だけにあんまりオフに力を入れようとしないほうがいいのかな。でもとりあえず明日(今日)は絶対に旅行には出よう。着替えだけは朝一で準備しよっと。私の一番行きたかった四国しまなみ街道は8月のハイシーズンにはレンタサイクルお休みらしくどこに行くかはまだ決まってない(汗) と書いていたらもう1時過ぎだ~。お休みなさい。
今日は大倉山記念館のピアノの練習会に参加してきた。まあ建物の作りがすごいこと。一見西洋建築風の概観だけども、内装の木製の柱の作りが神社のそれのような作りだったり、石の柱に刻んである模様が菊のマークだったり、いい感じにて和洋折衷という感じがしてよかったです。なんか取り壊す前の明治大学とか日本銀行本店とかそういうおごそかな雰囲気がします。こっそり昔に入らせてもらった本郷の東大の敷地内もこんな感じの建物がたくさんありました。特に法学部の建物がよかったような気した。入学しよっかなぁ~。無理無理無理無理!!(ジョジョ風)まあ個人的には東大敷地内の建物はユネスコの世界遺産にしてほしい。
しかし天井高が10Mはあろうかというホールの中。ホールの奥行きと高さがほとんど同じと思われこれまでに味わったことのない音の反響を体験した。通常のホールで弾いた場合では味わえないような残響音の反射を感じることが出来た。私の感じでは通常では演奏者には感じることの出来ない客席で弾いたときのような残響音の感じを演奏するポジションで体感できるホールと見ました!弾いててうまくなった気さえする素晴らしいホールです。私も80席座れるホールを個人練習用に借りようと思いました。
あと最後に聞いたラフマニノフの音の絵はとっても思い出深い曲でした。ピアノ教室の仲良しの子がピティナのコンペで弾いていた曲で地区予選も聴きに行きました。去年の今頃はすごい仲良しだったんだけれども、いろいろあって今はもうたまに連絡する程度かな。練習会にはお友達も誘っていいとのご連絡を頂いてたのでその子にもこの練習会誘ってみたのですがお仕事とのことで残念って感じです。
大倉山記念館の写真をいろいろとってきたので見てみてください。




しかし天井高が10Mはあろうかというホールの中。ホールの奥行きと高さがほとんど同じと思われこれまでに味わったことのない音の反響を体験した。通常のホールで弾いた場合では味わえないような残響音の反射を感じることが出来た。私の感じでは通常では演奏者には感じることの出来ない客席で弾いたときのような残響音の感じを演奏するポジションで体感できるホールと見ました!弾いててうまくなった気さえする素晴らしいホールです。私も80席座れるホールを個人練習用に借りようと思いました。
あと最後に聞いたラフマニノフの音の絵はとっても思い出深い曲でした。ピアノ教室の仲良しの子がピティナのコンペで弾いていた曲で地区予選も聴きに行きました。去年の今頃はすごい仲良しだったんだけれども、いろいろあって今はもうたまに連絡する程度かな。練習会にはお友達も誘っていいとのご連絡を頂いてたのでその子にもこの練習会誘ってみたのですがお仕事とのことで残念って感じです。
大倉山記念館の写真をいろいろとってきたので見てみてください。
毎月1回くらい築地の聖路加病院礼拝堂にてパイプオルガンのコンサートと聖書の朗読と合唱をやっている。今回はバロック好きの人を誘っていってみた。ただしそれは毎月水曜日にあるため栃木から18時30分の礼拝にあわせて参加するには本当に大変でした。
私は久々に参加してみたけどもやっぱりオルガンの音響が素晴らしい。楽器の性能というよりもハコがとてもよいのでそれによってものすごい効果を発揮していると思われる。10m以上はあろうかという天井と正面に施されているステンドガラスの美しさ。場所の雰囲気だけでもここが日本とは到底に思えない。
下記の写真はパイプオルガンの姿です。こんなにアートしている造形のパイプオルガンってここしか知らない。コンサート中はイエス様のほうを見て座っているためホールの2F席の位置にあるオルガンは見ることはできない。
一緒にいった人もバロック好きだったためとても満足してもらえてよかった。この時間にここに来ることは大変なことも多いけどもぜひともまた来てみたい。

私は久々に参加してみたけどもやっぱりオルガンの音響が素晴らしい。楽器の性能というよりもハコがとてもよいのでそれによってものすごい効果を発揮していると思われる。10m以上はあろうかという天井と正面に施されているステンドガラスの美しさ。場所の雰囲気だけでもここが日本とは到底に思えない。
下記の写真はパイプオルガンの姿です。こんなにアートしている造形のパイプオルガンってここしか知らない。コンサート中はイエス様のほうを見て座っているためホールの2F席の位置にあるオルガンは見ることはできない。
一緒にいった人もバロック好きだったためとても満足してもらえてよかった。この時間にここに来ることは大変なことも多いけどもぜひともまた来てみたい。